最長24時間・最大100名!
Lark会議は最長24時間・最大100名参加の会議を開くことができます。
会議主催者(ホスト)
LarkMeetingsアプリをダウンロード
iOs版・AndroidOS対応
アプリダウンロード方法
- AppStore/PlayStore起動
- Lark Meetingsで検索
- ダウンロード&開く
- メールアドレスor電話番号でログイン
- 本名を入力(ニックネーム可)
- 完了
メアド or 携帯番号
ログイン時にはメールアドレスか電話番号時に届く6桁のコードを入力します。
そのコードを受け取るのに便利な方を入力してください。
メアドを入力するときは長い目で見てキャリアメールではなく、Gmailなどのフリーメールを登録するようにしましょう。
本名・名前について
初回のみ名前入力が求められます。
“本名”と書かれていますが、ニックネームでも登録は可能です。
みんなに自分だと分かってもらえる名前ならば何でもOKですが、ビジネスでも使う可能性も秘めているので、あまりふざけた名前にしない方がよいかもしれません(笑)
もちろんメアドや電話番号を変えて登録すれば、複数のアカウントを所有することもできます。
Lark会議を立ち上げる方法|ホスト側
会議を開始をタップ
Lark会議のタイトルを入力する
- 起動直後は自分の登録名が表示されています。
- 必要に応じて会議名・イベント名を入力します。
会議を開始をタップ
- マイク・カメラ・スピーカー設定を確認して、
- 『会議を開始』をタップ。

これでLark会議の会議立ち上げは完了です!
Lark会議にゲストを招待する方法|ホスト側
Lark会議がスタート

Lark会議が始まったら、次はゲストを招待しましょう!
招待する方法は3つ
- Lark会議画面の『参加者の確認・招待』をタップすると、このポップアップメニューが表示されます。その中の『参加者を招待』をタップして参加者を募ります。
- SMSで招待を送る
- 他のアプリで招待を送る
- リンクをコピー
上記3つの方法でゲストに招待状を送ることができます。
相手の電話番号がわかればSMSで送ることができますが、数円とはいえコストがかかってしまうため、他のアプリかリンクをメールで送る方法のほうがおすすめです。
アプリだとLINE・Facebook・Messenger・Twitter・Slack・Chatworkなどに送ることができます。インストールしているアプリ次第で、対応アプリ数は増えそうです。
Lark会議IDを伝える方法も
Lark会議には9桁のIDが割り振られていて、ゲストはこのIDでも会議に参加することができます。
画面上の会議のタイトルをタップすると表示される、画面下の9桁のIDをコピーして参加者に送ればOKです。
Lark会議に参加する方法|ゲスト側
招待状のリンクをクリックするだけ
SNS・アプリ・Eメールのどの方法で送られた招待状にも記載されている会議リンクをクリックしてLark会議に参加します。
ホスト側の人はあらかじめゲストに『Lark Meetingsアプリ』をダウンロードしておいてもらいましょう。
ダウンロード済みの人が会議リンクをタップすると、アプリが自動で立ち上がり、参加ボタンが表示されます。

名前を入力して参加ボタンを押せば即Lark会議に参加できます。
会議IDで参加する場合
9桁の会議IDで参加する場合は、
- Lark Meetingアプリ起動
- 会議に参加をタップ
- 9桁のIDと名前を入力
- 参加ボタンをタップ
で即Lark会議に参加できます。

どちらかといえば会議リンクの方が親切かもしれませんね。
Lark会議の画面表示は?
スマホ画面
パソコン画面
カメラ・マイク設定
- 顔出しOK▶︎カメラオン
- 顔出しNG▶︎カメラオフ
- 話す時▶︎マイクオン
- 離さない時▶︎マイクオフ

Wi-Fi環境なら映像も音声も全く問題ありませんでした。
Lark会議パソコン版なら画面共有も可能
MacOS版
- LarkMeetingにアクセス
- ダウンロードをクリック
- インストール

先にパソコンにLark Meetingをインストールしておいてください。
画面共有メニューをタップ
Lark Meetingsにパソコンで参加している人は画面共有することができます。
メニューボタン中央の画面共有ボタンをクリックすると、共有したい画面の選択ができるようになります。

オンラインイベント、Larkでやってみようかなぁ…